Avsnitt

  • 今回は演じることを一緒に試行してくださっている演出家、蜂巣ももさんに来ていただきました。


     

    蜂巣さんと私は月に一度集まり、発声練習、準備体操、朗読の稽古を行っています。今年の終わりには一人芝居を公演できれば…!と考えています。



     

    0:00 蜂巣さんの自己紹介、これまでの実践

    27:38 水上がなぜ演じようと思ったか

    34:08 普通の俳優さんはそこまで考えないかも…

    36:45 一人芝居できるようになってみては?

    38:00 その先はベテランの俳優さんと共演したらいい

    38:39 サン・テグジュペリ『人間の大地』の稽古について

    44:17 演じることで見えてくる、身体の重心

    52:55 リズムがあるときは文章が書ける

    56:11 ニュートラルを見つけるトレーニング

    1:00:00 蜂巣さんは身体を立ち上げるのが上手い




     

    蜂巣ももさんのプロフィール

    https://mmhachisu.wixsite.com/website


     

    蜂巣さんとはじめて協業した案件

    https://bird-park.com/article/22hachioji-hirunomachi-ws/


     

    当時話していたPodcast

    前編

    https://open.spotify.com/episode/6FcHgJDyucKklyGBkczdYg?si=AHzkB5lGT-6EcUwrDHaezQ

    中編

    https://open.spotify.com/episode/5ArtXtamarn0jw7rPOXtW1?si=TYMdfBfoRQSkSiDC4U08Nw

    後編

    https://open.spotify.com/episode/6qbTY9L8f0RXKNWOAqTUhU?si=GwSW-wv7To-oXecSuAx75Q

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  • 個人対話サービス「ゆーぽんと話そう」を開始しました。日常の中で感じる違和感、仕事で抱えているモヤモヤ、創作活動での迷い。そういった言葉にしにくいものを、水上と1対1で語りながら一緒に見つめ直すサービスです。

    実際のセッションの様子はnoteの記事をご覧ください

    お申し込みはこちらのお問い合わせページからどうぞ!
    https://www.waterup.jp/%E3%81%8A%E5%95%8F%E3%81%84%E5%90%88%E3%82%8F%E3%81%9B

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  • 今回は、ダンス劇作家の熊谷拓明さんをゲストにお迎えしています。現在、人類学実践者であるホストの水上さんがご自身のダンスの振り付けを熊谷さんに依頼しており、その制作過程で交わされた対話を収録しました。人類学の実践における「言葉」と「身体性」の葛藤や、ダンスにおける身体のあり方について深く掘り下げたエピソードです。

    ゲストはダンス劇作家の熊谷拓明さん / 水上が人類学の実践からダンスに挑戦する理由 / 言葉を覚えることで「ダンスが奪われた」時期/ 言葉の続きや言葉になる前を受け持つ「ダンス劇」とは / 筋肉ではなく自分の骨格に向き合う「骨で踊る」コンセプト/ 記憶を体で再現するための言葉と、イッセー尾形さんへの憧れ/ 文章表現の限界を感じ、「肋骨を開いて」身体性を拡張する / 文章の振り幅から読み取れる、書き手の身体性と視点の角度/ 三島由紀夫の戯曲で膨大な言葉を発し、逆に「黙って踊ろう」と決意したエピソード / 次回予告:熊谷さんはなぜ踊るようになったのか

    人類学実践者・水上優はあなたのサポートをお待ちしています。ほぼ毎日メンバー向けの日誌を更新しています。

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    水上優についてはこちらをどうぞ
    https://www.waterup.jp/
    https://x.com/mizukami_yu
    ハッシュタグは #みずかみアワー

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  • 初回スペシャル回として、ニューヨーク在住の劇作家・Mizさんをゲストにお迎えしました。日本で生まれ、イギリスで育ち、現在はアメリカで活動する彼女のこれまでの歩みと、演劇界のリアルな現状について伺います。2026年ニューヨークにて収録。

    NY在住の劇作家Mizさんを迎えて / 12年前のサマースクールでの出会い / イギリスの大学で触れたスタンドアップコメディと演劇 / 演者から脚本家へ移行した経緯 / コロナ禍を機にNYで本格化した劇作活動 / 31歳以下の劇作家育成プログラムでの刺激的な日々 / 舞台上にバスタブを設置した上演エピソード / 助成金や寄付などアメリカ演劇界の資金事情 / 度重なる不採用(リジェクション)のなかで書き続ける理由 / 俳優や演出家との協働が生み出す舞台芸術の魅力

    Mizさんのプロフィール

    https://newplayexchange.org/users/80458/miz-hashimoto

    Mizさんが所属していたプログラム

    https://www.ensemblestudiotheatre.org/youngblood

    ーーー

    私は人類学実践者という、誰もやったことのない不安な旅路を始める上で、私の尊敬する友人であるMizが劇作家として挑戦している経緯や思いを聞きたくなり、今回インタビューしました。私も様々な方とのコラボレーションで自分の外にある可能性に気づき、新たな価値を生んでいきたい!と希望を持てる対談でした。

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    ⁠⁠https://x.com/mizukami_yu⁠

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  • 人類学実践者・水上優がさまざな実践を行っている様をみなさんにお知らせしていく番組です。初回はなぜ独立したのか、直近の実践を手短に語っています。ちょっとタイミングがずれてしまい、庭文庫での展示がスタートしてしまっていますが、ご了承ください。

    この中で話した活動の詳細は下記noteをご覧くださいませ。

    【お仕事募集中】人類学実践者として独立します

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