Avsnitt
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ほっと一息雑談会。
初めての夜の収録、いつもより少しまったりしながら、今後のテーマについて話してます。
<出演>
ファシリテーション:ノリノリ
タナカさん/パム
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ゲスト回の続きとなる今回は、「反応しない在り方」について深掘りしていきます。
誰かの言葉に傷つく。
相手の態度にイラっとする。
つい感情が揺さぶられてしまう。そんな反応は、相手そのものではなく、自分の内側にあるブロックや欠乏感が刺激されて起きているのかもしれません。
章吾さんが語るのは、主体である「私」と、客体である「相手」のやりとりから一歩離れ、ニュートラルな観察者の視点に立つこと。
まるで映画を観る観客のように、出来事に飲み込まれず、そのまま眺める。
さらに、相手の背景や文脈を汲む「理解者の視点」、意識を自由にシフトする「創造主の視点」へ。ただ我慢するのではなく、反応の根っこを見つめ、受容し、手放していく。
そのプロセスの先に、苦しみからの解放や、より自由な在り方があるのかもしれません。自己愛、ブロック、観察者視点、そして現実の見え方の変化。
少しスピリチュアルで、でもどこか実践的な「意識の扱い方」を語る回です。<出演>
タナカさん/パム
ゲスト:衛本章吾さん
https://heal-the-world.amebaownd.com/
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Saknas det avsnitt?
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今回は、メンタルコーチの章吾さんをゲストに迎え、「愛」とは何かを深掘りしていきます。
恋愛は、ドーパミンなどの脳内快楽物質によって起こる“バグ期”のようなものなのか。
それとも、私たちが本当に求めている「愛」とは、もっと違う場所にあるものなのか。恋愛における欠乏感、相手に満たしてもらおうとする渇き、共依存的な関係性。
そこから見えてくるのは、外側の誰かに愛を求め続けるほど、苦しみが生まれてしまうという構造でした。一方で、章吾さんが語る「愛」は、見返りや対象に限定されるものではなく、受容・中立・感謝に基づく意識状態。
目の前の人や出来事に、純粋な意図で関わる在り方としての愛です。恋愛と愛の違い。
自己愛が満ちるとはどういうことか。
そして、外側に求める愛から、内側で満ちる愛へ。ロジックとスピリチュアルのあいだから、「愛」の正体に切り込んでいくゲスト回・前編です。
<出演>
ファシリテーション:ノリノリ
タナカさん/パム
ゲスト:衛本章吾さん
https://heal-the-world.amebaownd.com/
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今回は、ロジスピラジオの振り返り回。
これまでの収録を通して見えてきた、3人それぞれのキャラクターや視点の違い、そして番組としての面白さについて、ゆるく話していきます。
同じテーマを扱っていても、受け取り方や言葉の出し方はそれぞれ違う。
けれど、その違いがあるからこそ、スピリチュアルなテーマを感覚だけで終わらせず、ロジックで切り込んでいくロジスピらしさが生まれているのかもしれません。「モンスターを生み出しているのは自分なのか?」
「長話になる人との向き合い方」
「直感と経験則の違い」
「自己愛をどう扱うか」これまで出てきたテーマを振り返りながら、今後のお便りコーナーやゲスト回の構想についても話しています。
ロジスピラジオは、ただ正解を出す番組ではなく、問いを持ち寄り、違和感を言葉にし、3人でわいわい検証していく場所。
短い回ですが、番組の空気感やこれからの方向性が伝わる、ちょっとした作戦会議のようなエピソードです。
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前回の終わりに飛び出した「実はスピリチュアルスクールに通っていた」というノリノリさんの告白からスタート。
直感で感じていることなのか、
それとも経験則から導き出しているのか。その違いを知りたくて学び始めた経緯や、
右脳・左脳、動物占いなどの話を交えながら、「人はどうやって物事を判断しているのか?」
を探っていきます。
感覚派と論理派、
直感とロジックの境界線をゆるく深掘りする回です。 -
収録前の何気ない雑談から始まった今回。
タナカさん、ばむさん、ノリノリさんが、それぞれが普段どんなことに興味を持ち、何を探求しているのかを語り合います。
なぜ現金のみなのか気になる人CMの意図を考えてしまう人雲はなぜ白いのかを考えける人人の感情や生い立ちを分析してしまう人パソコンや機械の仕組みが気になる人同じ「探求心」でも、向かう先は人それぞれ。
物理や科学に惹かれる人、人の感情や人生に惹かれる人。
自分とは違う視点を持つ人と話すことで見えてくる、それぞれの世界の見方や好奇心の違い。
何の役に立つわけでもないけれど、つい考えてしまう。
そんな3人の探求癖から、
「人はなぜ気になるのか」「好奇心はどこから生まれるのか」
をゆるく語り合う、ロジスピらしい雑談回です。
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前回の「無条件の愛」に続き、“何もしていない自分”や“ダメな自分”を本当に愛せるのか?という問いからスタートします。
遅刻した相手に「なんで遅れたの?」と言うのか、それとも「大丈夫だった?」と声をかけられるのか。そこには、自分自身がどれだけ満たされているかが表れるのではないか——。
今回は、自己愛と他者へのまなざし、感情を出すことの意味、そして「今幸せであること」と「もっと成長したいこと」は矛盾するのか?というテーマを、ロジックとスピリチュアルのあいだからわいわい語ります。
“今のコップは100%満たされている。でも、もっと大きなコップにしたい。”
そんな言葉をきっかけに、
幸せ、向上心、ハングリー精神、直感と経験の違いまで、話はゆるやかに広がっていきます。自己愛とは、ただ自分を甘やかすことなのか。
それとも、満たされた状態で人生をゲームのように楽しみながら、次のステージへ進むための土台なのか。スピリチュアルを感覚だけで終わらせず、ロジックで紐解いていくロジスピラジオ。今回も、ゆるく楽しく、でもちょっと深くお届けします。
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「無条件に自分を愛するって、本当にできるの?」
今回のロジスピラジオは、“自己愛”をテーマにスタート。
何もしていない自分を愛せるのか。満たされると向上心はなくなるのか。人はなぜ他人を責めたり、比較してしまうのか。
タナカさん・ばむさん・ノリノリさんが、それぞれの実体験をもとに、“愛されている感覚”と“不足感”の違いを語っていきます。
感情を出すこと、満たされている人の視点、人生をゲームのように楽しむ感覚など、ロジックと感覚が交差する自己愛トーク回です。