Avsnitt
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友達は農家 第3回 「テクノロジー × 人 × 世界へ。農業のフロンティアを走る3人」
今回のゲストは、日本農業の“構造そのもの”を変えにいく3社の経営者。 外国人材と農業法人で人手不足の最前線に立つ「82Works」、 テクノロジーで日本トップクラスの生産性/収量を実現するスマート農業「株式会社アグリマインド」、 独自のソリューションで農業を活性化・効率化を牽引している「PLANT DATA」。
\ 今回話したこと /
▶ AGRI MIND、OICグループ参画のリアル
▶ 人財問題 ── 特定技能・外国人材、そして次世代の育て方
▶ 海外進出 ── 海外での農業とその障壁
農業を“当たり前“に塗り替えようとする3人の情熱、そして経営力は本当に勉強になりました。根性も大切ですが、実際に行動を起こし、変化を起こしてきている。そんな3人の面白いお話しです!よかったら何か作業や運転をしながら、「ながら聞き」で聞いてみてください!
【ゲストの紹介】
■ 株式会社82Works / 林 佑哉 さん
農業法人・特定技能外国人材の派遣・農作業受託まで手がけ、中山間地農業の課題解決に挑む山梨県大月市の企業。岐阜県に農業生産法人「揖斐川農苑」を設立するなど、生産の現場も拡大中。
・HP:https://82works.jp/
・採用情報:https://en-gage.net/82works_saiyo/
・Instagram:https://www.instagram.com/82works.official/
・揖斐川農苑 Instagram:https://www.instagram.com/ibigawafarm.gifu/
■ 株式会社アグリマインド(AGRI MIND)/ 藤巻 公史さん
山梨県北杜市明野町でトマトの養液栽培に取り組むスマート農業のトップランナー。セミクローズド型温室でAI・IoTを駆使し、世界トップクラスの単収を実現。2025年にはOICグループへ参画。 経営人財募集中。
・HP:https://agrimind.co.jp/
・私たちの取り組み:https://agrimind.co.jp/about/
・採用情報:正社員以下2職種を募集中
→農業法人|次期経営者
→世界トップクラスのトマト|栽培責任者候補
・Instagram:https://www.instagram.com/agrimind_co_jp/
■ PLANT DATA株式会社 / 北川 寛人 さん
「植物の声を聴く」大学発ベンチャー。クロロフィル蛍光計測などの光センシングで、植物に触れずに光合成・蒸散やストレスを可視化。農水省・内閣府の支援を受け、世界の食料生産を支えるデータ基盤を開発中。(愛媛県松山市)
・HP:https://www.plantdata.net/
・会社情報:https://plantdata.net/about.html
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ゲスト回第2回は長野県で花農家として活動している「Flower Farm Irie」の百瀬陸さんにお越しいただきました。
大阪生まれ、野球育ちの百瀬さん。
全く興味のなかったお花に魅せられ、花農家として花業界に飛び込みました。
長野という全く知らない土地を理解し、花と向き合い、3年目とは思えない知識と愛情で、栽培に取り組んでいました。
話してて一番グッときたのは「パリと日本の花文化の違い」「百瀬さんだからこその花の楽しみ方」「花を通して届けたい思い」という言葉。
概念的な花というものを、具体的な言葉で表現してくれています。
そして圧巻だったのは、花に対する愛情と知識量。花のことだけではなく、周辺環境のこと、自然のこと、地球や宇宙のことまで学び、農業に取り込んでいました。
・体育会の野球少年から花農家に。
・パリと日本の花文化について。
・百瀬さんにとっての花とは。そして、花を通して広めたい想いとは。
就農3年目の花農家さんでも、ベテラン農家さんに負けない情熱。いろんな方に勇気と元気を届けてもらえるようなお人柄で、話していても楽しかったです!
よかったら何か作業や運転をしながら、「ながら聞き」で聞いてみてください!
🎧 Spotify / YouTube / Apple podcastで配信中(プロフィールのリンクから) -
Saknas det avsnitt?
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今回のゲストは、広島でFRAGILEという花屋を営む特級フローリスト・高野崇さん。
北海道ニセコ生まれ、高専卒業後にファッション業界でバイヤーを経験したのち、一冊の花の雑誌との出会いで人生が変わった。初期から大切にしていた仕事へのこだわり、10年で弟子100人という今のプロジェクト。
「花の仕事はオシャレでかっこいい。」
「人の感情を扱って、花で表現する」
花業界への”小さな革命”を起こし続けている高野さんの人生と想いをお届けします。
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農業1年目は練習か試合か。
僕は今のところ
「練習試合」
としか表現できない。
ただ、練習試合だからこそ全力でやる。
そこで集めたデータが、来年以降の公式戦につながるからです。
皆さんはどう思いますか?
農業1年目は練習ですか?
それとも試合ですか?
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実際にやってみて初めて分かったこと。
思っていた農業とのギャップ。
そして、収穫した瞬間に感じたこと。うまくいった話だけじゃないですね...
だからこそ面白い、“はじめて自分の農産物に値段がついた瞬間”。農業に興味がある人も、何かを始めようとしている人も、ぜひ聴いてください!
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初めてのお茶刈り。
初めてのお茶作り。何も分からないまま始まったけど、
朝の空気、機械の音、茶葉の香り、
全部が新鮮で、全部が難しかった。お茶って、飲み物になる前に、
こんなにも人の手と時間が入ってるんだと知る。今回は、そんな「はじめて」の記録です。
#友達は農家 #お茶農家 #新規就農 #茶畑 #農業 #製茶 #vlog #農業vlog
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何事にもスピード感は必要である。一方でそれを裏付ける確認をする力も必要である。
農家の友達は、仙台へ向かった。
何もせずに帰ってきた。
確認をしておけば、仙台へ行くことはなかった。
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農業は、ただの仕事ではない。
毎日同じようで、同じ日は一日もない。
天気に左右され、思い通りにならず、
努力が報われるとも限らない世界。
だからこそ、誤魔化しが効かない。自分の弱さも、甘さも、全部そのまま返ってくる。
成長とは何か。
働くとは何か。
そして、人間としてどう生きるのか。
農家の友達はこんなこと考えながら仕事している。
哲学的だな。
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農家の友達: 一人でやる方が早いし、楽。そして農家は大体個人農家。でも、これって正解なんですかね?
僕: 1人で新規就農したが故の不安や焦りかもな。お前が不器用なだけやろwww
農家の友達: うるさいw農業は「急がば仲間と共にゆけ」なのかもしれない。
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「友達は農家」
農業を始めた友達の話を、ただ聞くだけのポッドキャストです。なぜ彼は農業をやり始めたのか、彼からみる農業の課題とは!?うまくいってない日も、迷ってる状態も、そのまま話します。
農業の話というより、何かを始めてしまった人の“途中の話”。
友達の話を聞くくらいの感じで、農業の本質に踏み込んだ話性ます。
■ 第1話
「友達が急に農家になった」
東京で仕事をしていて、急に静岡で農業を始めた友達。
とりあえず話してみましたら、色々と大変なことになっていました。
何かを始めたばかりの人とか、ちょっと立ち止まってる人は気合い入れ直しましょ。と言わんばかりの第1回。